チョコレートってお肌に良くないっていう噂、よく聞くけど実際はコレ、嘘なんです。
チョコレートそのものが吹き出物の原因になっているわけではありません。
それに、チョコは肌を綺麗にするのに役に立つ食べ物です。
カカオポリフェノールが老化の原因になる活性酸素の過剰発生を抑える働きをしてくれるので、なんと美肌効果が期待できます!ただし、カカオ分の高いチョコ限定です!
ただ、チョコを食べ過ぎて栄養バランスが悪く偏ってしまうのなら話は別で、そのせいで肌が荒れるのは本当。
なので、チョコそのものというよりも、食生活の栄養バランスを全体に考え糖分の摂りすぎには気をつけましょう。
どうしてもチョコが大好きすぎてやめられない人はカカオ含有率70%以上のダークチョコを食べるようにしてみたらちょっとは変わるかも・・・。でも、やっぱり食べすぎはよくありません。
乾燥によって悪目立ちする顔のしわ・・・。
そんな出来てしまったしわを少しでも改善する方法!
基本は全てシワに対して垂直にアプローチ、つねる、だけです。
首のしわの場合は、鏡でしわを確認しながら左側のしわの始まりから、親指、人指し指の指先でつねります。できるだけ小さく細かくつねりながら進んでいきましょう。
そして、ほうれいせんは、小鼻下のしわの始まりからつねっていきます。ほうれいせんをすり潰していくようなイメージで!この周辺の筋肉が固い人はしわが深くなっているかもなので、しっかりとほぐしましょう。
最後は目尻のしわ。これは内側のしわのはじまりからつねっていきます。
目の周りはデリケートなので、痣にならないように注意をしつつ、しわをつまんでいきます。この要領でまぶたケアをすれば、たるみが取れてすっきりします!
これを毎日続けていると、出来てしまったしわを改善していくことができます!
たまに爪切りは爪によくない!という噂を耳にするのですが・・・本当なのか・・・と、思って色々と調べてみました。
まず、爪切りの切断部分と自分の爪の形を見てください。
自分の爪は半月状のアーチになってるけど、爪切りはまっすぐに刃が付いてます。
このまま切ったら勿論のごとく、かなりの負荷がかかります。
爪の構造上、ミルフィーユみたいに薄い層が重なっている構造をしているから爪切りで切ることにより、その薄い層がちょっとずつ壊れてしまいます。
それが原因で二枚爪になったりといいことがありません・・・。
なので、本当は爪切りを使うことはオススメしないのですが、どうしても面倒だから爪きりを使いたいという時には。
一気にバチンと切らないで、端っこから繋げるように少しずつ切っていき、仕上げにやすりなどで切った部分を綺麗に滑らかに整えましょう。
手軽に100均とかで売ってるネイルチップ。ジェルネイルと違って取り外しのできる付け詰めで、両面テープやネイル用接着剤などを使って貼り付けていきます。
簡単に取り外しは出来るから、1日のオシャレっていうかんじで仕事や家事でネイルできないっていう人におすすめです☆
ここで、ネイルチップの付け方をしょうかいします。
ネイルグルーで接着する方法もありますが、この方法で接着してしまうと使い捨てになってしまうので、ここでは何度も使えるネイルチップの付け方の紹介をします。
まずはネイルチップをつけるまえに自分の爪の大きさに合わせてファイルで削ってサイズ調整をしてください。このときに自分の爪の長さの調整と、爪の表面の汚れを綺麗に落としましょう。
次にネイルチップの裏に両面テープかネイル用接着剤をつけていきます。この時に接着剤は適量で!付けすぎると皮膚につく恐れがあります。そうしたら、甘皮にのらないように自爪の上にネイルチップをのせていきます。ネイル用接着剤を使う場合は、説明書にかいてある時間をおいてから爪の上にのせてください。乗せたら粘着力を高めるために上からしばらく押して完成です。
スカルプチェアやジェルネイルなどのつけ爪をしているとまれにネイルトラブルが生じることがあります。そこでどんな症状があるのか紹介していきます。
スカルプやジェルネイルなどの人工爪と自爪の間にバクテリアやカビが生えてしまうことがあります。これをグリーンネイルと呼びます。これの予防の仕方は人工爪をつけるさいに、しっかり消毒をしてから付けること。浮いてきてしまったらそのままにせず、必ずフィルインやオフをするように心がけましょう。
次に、人工爪を付ける際に使うネイルグルー(接着剤)やプライマー、リキッド、リムーバーなどの薬品などが原因で皮膚がかぶれたりただれたりしてしまうことがあります。使い方を間違えてしまうと皮膚の炎症を引き起こしてしまかもしれませんので、ネイルグルーやリキッド、プライマーなどが皮膚につかないように十分に気をつけて使用しましょう。
最後に、スカルプやジェルネイルなどの人工爪で扱う道具は引火する恐れがありますので、絶対に火気厳禁です!ネイル中にタバコを吸ったり、アロマキャンドルがついてるとかストーブの前でととかしないように注意してください。
このように、つけ爪などの材料は手軽に手に入るのでだれでも出来ますが、一歩間違えてしまうとネイルトラブルを引き起こしてしまうことになります。一度トラブルの起きた爪は完全に生え変わるまでに手で半年、足で1年くらいかかってしまいますので、正しい使い方とネイルをする時の環境を気をつけることで予防しましょう。
基本ネイルアートのドットアートのやり方を紹介します。
まずはベースになる色とドットとして使う色としてネイルポリッシュ最低でも2個準備してください。もし、地爪にドットアートをする場合はベースコートを準備してください。
ベースカラーの色を塗っていきます。カラーを2度塗りした後、表面が乾ききらないうちにドットを作っていきます。
この時にハケの断面をスタンプ感覚で軽くポンって押す感じでドットを作ると自然に丸みを帯びた状態になります。ポリッシュは多すぎると失敗してしまうので、ふちなので調節して適量でアートしましょう。
ドットを作るときにポリッシュの量や大きさなどは調節してランダムにドット模様を作り、最後に全体にトップコートを塗って完成になります。
ここでワンポイントアドバイス☆
ドットを作るときはベースカラーを2度塗りした直後にするのがポイントです!
乾き気味の表面にネイルをすると均等な円を作り出すことが出来ずに失敗のリスクが高くなってしまいます。
なので、ドットネイルは作業の手際の良さが上手くいく秘訣になっているのかもしれません。
基本のネイルアートの一つ、グラデーションネイルを紹介します。
グラデーションネイルとは爪の中央から先にかけて色の濃淡つける技術のことを言います。
ここでは一番簡単なラメ入りポリッシュを使ったグラデーションネイルの紹介をします。
まずはベースコートを塗り、ベースカラーをムラの無いように2度塗りしていきます。
そして完全に乾いてからラメ入りポリッシュを爪の中央らへんから先端に向かって1度塗りします。
それから今度は1度塗りした部分の半分のあたりから先端に向かって塗ります。
2度塗りした部分との差が気になるようでしたら軽く押さえつつで馴染ませていきます。
最後に全体にトップコートを塗って乾かしたらグラデーションネイルの完成です!
ここでポイントなのですが、グリッターの量を調節しつつ色の濃淡をだしていくことがとでも重要になってきます。その時はハケで軽く叩くようにしながらラメを塗っていくのがオススメです。
これを踏まえて、是非グラデーションネイルを自宅ででも挑戦してみてください。

数あるネイルブランドの中でトップに君臨する王道ブランドOPI。
日本中にあるほとんどのネイルサロンがこのOPIのネイル商品を使用しているくらい人気なブランドなのです。世界中でも、マドンナやキャメロン・ディアスなどのセレブの間柄でも親しまれています。
使いやすさなどを計算したデザインで作られているボトルとキャップは、握ったときのフィット感、使用時の重量のバランスまで細かい部分に気を使われ計算されつくされたデザインになっています。
発色も最高で、色持ちの良さはどのネイル用品よりも優れていてNo.1だという呼び声が高いです。
カラーの特徴としては、マット色が多く揃っていて、マット色を塗るのが難しいかな。。。などと考えている方にも塗りやすくオススメしています。
定期的に新色コレクションが出ているので、飽きることなく新しいネイルを楽しめるので、ネイル初心者という方にも、ネイル上級者の方にも様々な人にオススメしたい商品ブランドです。
普通に健康な爪だったらピンクぽい色をしてると思うけど、
爪の形とか色で、病気のサインとかがわかることがあったりもする。
爪の色が紫だと紫っぽいと、貧血や結構が悪いとか。
赤っぽいと、多血症とか赤血球に異常があったり、心疾患とかの可能性。
黒っぽいと、悪性黒色腫、感染症などの可能性もあるけど、ほくろや出血が原因のこともある。
爪に横スジが入ると、大きな病気や栄養不足のときに出ることが多くい。
物理的刺激や炎症が原因の場合もあるけど。
指先がばち状になる場合は、はいや肝臓、心臓とかに病気がある可能性があって
ヒポクラテス爪とも呼ばれてるらしい。
爪が反り返るばあい、スプーンネイルといって、真ん中がへこんでいる形になってて
貧血や甲状線の異常の病気とかの可能性がある場合も・・・
病気じゃなくて、加重のかかる職業とかでもなる可能性はあるから、一概に病気とは言えない。
たかが爪のことだけど、ちょっとした変化で大きな病気になってることもあるんだなって思った。